HOOTERS TOKYO 行ってきました

先ほどの日記と同じく昨日のできこと。

まさかの獺祭の会の次にいったのがここ!「HOOTERS TOKYO

雰囲気違いすぎるだろー。

この意外な展開、獺祭の会でご一緒したとある女性の提案により行くことになりました。いやいや僕の提案じゃないから(笑)

獺祭の会場からほど近いということもありみんな徒歩で移動。

20分ほど並びましたが、ワイワイ話しているうちにあっという間に時間がすぎました。

なんかキティーちゃんとコラボしてるみたい。なかなかかわいいですね。

ということで早速店内へ。

店内はとっても明るい雰囲気で非常に清潔感がありました。

もちろん「フーターズガール」も健在!

はじめ席について注文しにきたときはどうしてよいものかどきどきものでした。だって目の前にどーんなんだんもん(笑)

でもすぐに慣れて楽しくなってきます。いやあ慣れってすごいわ。

ごめんなさい、あまりご期待に添えるような写真ないです(笑)

というのもそれなりに理由があります。

基本的にはいわゆる「フーターズガール」との写真撮影はOKなのですが、それをウェブ等で公開することは基本禁止されているとのこと。許可を取れば良い場合もあるそうですが原則ダメそうでした。

人が認識できるような撮影はどうやらダメのようです。

もちろんセクハラまがいな行為は禁止です!

お食事はいたってカジュアルなアメリカンなものばかり。それでも意外とおいしかったですね。

お値段も普通でしたし。「FRIED PICKLES」が結構いけました。

それにしてもこのお店のビジネスには感心させられることばかり。テーブルの高さとかね(笑)

もちろん男性を喜ばせる要素いっぱいなのですが、雰囲気はとっても開放的で清潔的なので、変にいやらしくない。チアリーダーを意識してますから、皆さん健康的でスポーツマンな感じでいきいきしているんです。

だからなんでしょうか、女性のみお客さんや家族連れが多かったりするんです。家族連れが多いというのも興味深いですね。

ただ、女性だけでいくとほとんど話しかけられなかったりポーズをとったりしてくれないんだそうです(笑) ですので、女性の方で興味ある方は男性を誘って行ったほうがよさそうです。

ただ、デートでくるのはちょっとどうかと…。獺祭の会のあとここを薦めてくださった女性いわく「彼氏が相当気まずそうな雰囲気だった」そうです。

ということで意外すぎる2次会、非常に楽しく過ごすことが出来ました。こりゃまた来年も決まりだな(笑)

プロフィール

都内の会社に務める傍ら、休暇を利用して旅行をしたり音楽活動をしているビジネスマン。趣味は、旅行、音楽など。旅行はヨーロッパが中心、現地でレンタカーを借りて旅することにはまっています。フランスの最も美しい村全156箇所を完全制覇!音楽はクラシックが中心。ヴァイオリンの演奏もします。最近は健康のためにランニングを開始。マラソンも。Marathon du Médoc 2014含む数回のフルマラソンを完走しています。